岩手県の漆器秀衡塗と浄法寺塗

岩手県盛岡手づくり村【財団法人盛岡地域地場産業振興センター】
INFOMATION

05/02/30 メルマガ配信
05/02/15 サイト公開

施設概要
施設案内
  展示室
  各種研修室
  多目的ホール施設
インターネット販売
もりおかし産業まつり
  岩手のギフト
  麺どころ盛岡
  岩手県の海の幸
  南部鉄器
  本場盛岡南部鉄瓶
  南部鉄瓶いろいろ
  いわての駄菓子
  岩手の美味しいもの
  南部せんべい
  岩手の漆器
  岩手の工芸品
  岩手の染物
  岩手の金細工
  南部桐下駄
  岩手の書籍
教室案内
イベントカレンダー
南部鉄器
岩谷堂箪笥
漆器
職人
関連学校
関連企業
スケッチブック
アクセス
リンク
盛岡地域
地場産業振興センター
複合組織からなる盛岡手づくり村内にあり、盛岡地域の地場産業振興を目的として設立された財団法人です。
開館時間
8:45〜17:00
休館日
年末年始
訪問販売法に関する記述

◆郷土玩具教室◆

チャグチャグ馬コなど

◆地場産品販売◆

◆各種研修・イベント◆

漆器TOPページ


〜縄文時代からのロマンを秘めた液体、漆〜

岩手県には秀衡塗と浄法寺塗りの二つの漆器があリます。


秀衡塗は中世平泉に中尊寺金色堂を建立した陸奥の豪族藤原秀衡の名に由来している。
起源は11世紀後期頃藤原秀衡が工人に命じて作らせたのが起こりとされ、藤原仏教美術に源を発し、素朴な地方の民情に支えられ800余年の伝統に育まれ今日に至っています。


浄法寺塗りは約1200年の歴史をもち起源は土地の伝承によれば、神亀5年(720年)行基がこの地に天台宗を建立した折りその僧侶とともに漆工技術が伝承され、天台寺自家用の食器として造られたのが起こりとされています。
この浄法寺塗りは昭和60年に伝統工芸品に指定されました。

|サンふじ| 藪そばと更科そば| ぴょんぴょん舎の盛岡冷麺| いちご煮!三陸名産ウニとアワビの潮汁| 干し冷麺・ラーメン| 盛岡じゃじゃ麺HOT jaja(ホット ジャジャ)| 盛岡じゃじゃ麺(戸田久)| 盛岡冷麺スペシャルセット| ひっつみ| 盛岡温めん| 吉清水の盛岡冷麺| みたけのもりおか冷麺| 蔵打ち盛岡冷麺| じゃじゃ麺| 丸勘のジャジャ麺| 丸勘のジャージャー麺| 八幡平やまいもそば| 半生わんこそば| とろろそうめん| 盛岡名物わんこそば| 龍仙地獄ラーメン| いわて盛岡ビビン麺| 盛岡発・温めん| 包丁切りわんこそば| 長寿蜜| 日本みつばちの蜂蜜(にごり蜜)| 日本みつばちの蜂蜜(たれ蜜)| 蜂蜜| 山ぶどう蜂蜜ジャム| スズメ蜂ウォーター| ブルーベリー手づくりジャム| ぶるーべりー100%ジュース| 山ぶどう原液| 山ぶどうジャム| 山のきぶどう・ジャム詰合せ| プロポリスウォーター| あまざけ| 岩手ササニシキあま酒| いわて林檎酢| はちみつ林檎酢| 弁慶のほろほろ漬| 安比の高原アイスクリーム| 小岩井オードブルチーズ| 小岩井カマンベールチーズ| 小岩井純良バター| 南部せんべい汁| カップせんべい汁| 南部鉄瓶南部鍋一本鉉| 南部鉄瓶南部鍋一本つる| 南部鉄瓶義経鍋| 南部鉄瓶万代形アラレ| 南部鉄瓶鉄鉢形桜| 南部鉄瓶棗形糸目| 南部鉄瓶手取形糸目| 南部鉄瓶手取形アラレ| 南部鉄瓶但馬形アラレ| 南部鉄瓶小霰南部形| 南部鉄瓶宝珠形アラレ| 南部鉄瓶肩付形肌| 南部鉄瓶九重形アラレ| かもめの玉子| ごま摺り団子| 根染・茜染| 南部古代型染| 秀衡塗| 浄法寺塗| 浄法寺椀|

無断転記・複製を禁止いたします。

財団法人盛岡地域地場産業振興センター
〒020-0055 岩手県盛岡市繋字尾入野64-102
TEL 019-689-2201 FAX 019-689-2212